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  • 2018

    Apr

    02

  • Cariot News

    リアルタイム車両管理「Cariot(キャリオット)」 ウェブサイトをシンプルなデザインへ大幅リニューアル    ~ライセンス名称もシンプルに見直し~

株式会社フレクト(本社:東京都中央区、代表取締役:黒川 幸治、以下 フレクト)は、リアルタイム車両管理「Cariot(キャリオット)」のウェブサイトをよりシンプルに使いやすく4月2日にリニューアルいたしました。また、サイトリニューアルにあわせてライセンス名称の見直しも実施いたしました。

リアルタイム車両管理「Cariot(キャリオット)」ウェブサイトを大幅リニューアル

現在、Cariotのウェブサイトには、毎日多くのお客様に訪問いただいております。ウェブサイトをご覧いただく環境は、スマートフォンやタブレット端末などデバイスの多様化、ソーシャルメディアの拡大などにより日々変化しています。このような環境の中サイトをご利用されるお客様にとって、より情報が探しやすく、読みやすいサイトを目指し、ページ構成やデザインを全面的に見直し、改善をいたしました。また、このサイトリニューアルに伴い、ライセンス名称の見直しを実施いたしました。

これからもCariotは、クルマと関わるすべての人をつなげて、車両情報管理の一元化に取り組んでまいります。取得できるデータを分かりやすく見える化し、「安全性向上」「コスト削減」「業務効率化」など車両管理の課題解決を目指します。定量化されたデータを元にクルマを使った仕事のパフォーマンスを最大化し、安心と満足を提供すべく、サービス向上に取り組んでまいります。

■Cariotウェブサイト トップページをリニューアル
多くのお客様(サイトユーザー)が必要とされている情報を整理し、スマートフォンやタブレット端末でより使いやすいUI・UXを実現しました。サイトトップにはCariotの利点や各機能、利用料金のご案内、実績などをスクロールダウンするだけでご覧いただけます。

■ライセンス名称の見直し
初めてご利用されるお客様にもイメージしやすいライセンス名称にいたしました。

【新名称】
・車両ライセンス
(旧名称:Cariot Standard Edition サーバー&回線ライセンス)

・車両ライセンス(ドラレコタイプ)
(旧名称:Cariot DriveRecorder Edition サーバー&回線ライセンス)

・管理者用ライセンス
(旧名称:Cariot OEM User License)

リアルタイム車両管理「Cariot=”Car(クルマ)”+”IoT” キャリオット」とは
車両にデバイスを差し込むだけで、インターネットやクラウドにつながるアプリケーション。クルマの幅広いデータの取得ができるため、属人的な管理に頼ることが多かった車の情報を可視化し、そのデータを元にコンプライアンス強化、安全性向上、コスト削減や業務効率化をすることができます。

本アプリケーションは2015年秋より営業車両やバスの運行管理で利用実積を積み重ね、2016年から建設・物流業務を中心に「作業の効率化」や「コスト削減」の目的で利用されています。幅広い業界での導入数の増加を踏まえ、セールスフォース・ドットコムが提供するビジネスアプリケーション世界最大のマーケットプレイス「Salesforce AppExchange」に公開、提供しています。

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社フレクト
広報:森
Cariot事業部:大槻
TEL:03-5159-2090
Mail:pr@flect.co.jp